反応性低血糖とプロメタボリック的解決法

この頃すっごく忙しくって…鶏の世話に。笑

それは、夫が10日ほど出張で留守なのですが、留守だからって休むわけにもいかない、朝から鶏の世話があるのですよ。

放牧地に連れて行って、小屋の掃除して、、、と一通りしていると、もう汗がすごいことになっています。。。
(この頃、更に代謝を上げる施策を行っているため、更に2〜3分体温が高くって、もうね、ほんと汗がよく出ます。。。)

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少なく食べ、たくさん運動する? 代謝を味方につける本当のダイエットの話


今日はインスタのストーリーで話題にした

「少なく食べて、たくさん運動しなさい」というアドバイスについて。



このアドバイスは耳にタコができるほど聞いてきた方、多いのではないでしょうか?



SNSを開いても、いかに食べないか、いかに運動するか、の話題が溢れてて、まるでそれが真実かのような錯覚になりますよね。



でもこの「カロリー制限+運動増量」モデル、実は代謝という観点から見ると根本的に問題があります。



プロメタボリックアプローチでは、私たちの身体は飢餓と過剰運動に対して「節約モード」(低代謝状態)に入り、結果的にエネルギーを燃やさなくなると説明します。

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「砂糖は極陰性」「体を冷やす」は本当か?

先日、ちょっとした「代謝のサバイバル実験」のような体験をしました。
笑


それは、週末に家族でトレジャーボートに乗ったときのこと。



朝から5人育児に加えて、みこ姫(娘)が地域のお祭りのために抹茶シュークリームを100人分作っていたので、すっかり自分の準備が後回しになってしまっていました。


本来なら、ポケットに糖をしのばせて、しっかり着込んで出発するはずが、この日に限って薄着&糖なしの状態で船に乗り込むことに…。



「しまった、これはまずい…寒い!」と気づいたときには、すでに海の上。


体がぶるぶる震えるほど寒く、お腹も空いていて、典型的なストレス状態になっておりました。


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